ちょうどいい

ビリー君が何処と無くプチドヤ顔であるのは
上手にお水が飲めるからかな。
あ、その前に、お水スタンドが低くて立っているだけでもバランスを取るのが
大変なビリー君は水を飲むために頭を下げるのがとても困難。
そのまま前転してしまう事もあります。
と、説明しておこう!
さて、

見てくだされ、このビンボー臭い細工ですが、安定感といいサイズ、高さといい
とても良い感じなんですよ。

これならビリー君も転ばないで飲めるでしょ。


それを言われちゃ、、。
安全が一番なんだからー。

きたきた。


ホント、コッカーさんの飲みっぷりって豪快だよね。
パピヨンビリー君と比べてマズルの形も大きく太いでしょ。
そして唇だってぶるぶるしてるから、お水飲むときは、ガブガブガブ。
よし、しばらくはこれで良しとするか。
またいい高さのオサレなスタンドがあったら考えるけど
とりあえずは鳩サブレーのカンカンで。
ご飯。

豚肩ロースのミンチを多めのお湯で茹でて、そのだし汁で
キャベツ、白菜、赤パプリカ、舞茸、えのきをクツクツ煮ました。
スープって感じ。
ドライフードにかけるとこんな感じ。

これはセント君。
ビリー君の場合はフードをさらに細かく砕いています。
ふたりともニンゲンが可能な限りは一日3回のご飯になりましたので
一回の量が少ないので、食べてから吐いちゃうってことがないです。
消化器系の内臓に負担が無いように、でもちゃんと栄養が摂取できるように。
体重もうちょっと増やしたいしね。

駒沢フリマです!
お天気に恵まれますように!
売上は保護犬の医療費になります。
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